Sennin Memos

May 22
darylfranz:

WWW WATCH - Flickr がリニューアルして 1TB 無料、Pro アカウントは廃止など
Flickr が UI の刷新をはじめ、大幅なアップデートをしたようです。見た目が思いっきり変わっていてちょっとビックリしました。さらに、今まで提供されていた Pro アカウントは廃止され、無料のアカウントでも最初から 1TB (テラバイト!) の容量が提供されるなどの変更も。
1TB の容量は太っ腹すぎて、写真の保管場所として使っている人にはうれしい。ちょっと忘れ去られ気味だった Flickr ですが、これで復活となるのでしょうかね。

darylfranz:

WWW WATCH - Flickr がリニューアルして 1TB 無料、Pro アカウントは廃止など

Flickr が UI の刷新をはじめ、大幅なアップデートをしたようです。見た目が思いっきり変わっていてちょっとビックリしました。さらに、今まで提供されていた Pro アカウントは廃止され、無料のアカウントでも最初から 1TB (テラバイト!) の容量が提供されるなどの変更も。

1TB の容量は太っ腹すぎて、写真の保管場所として使っている人にはうれしい。ちょっと忘れ去られ気味だった Flickr ですが、これで復活となるのでしょうかね。

(via handa)


昔はいっぱいあったそんなに高くもないごく普通の街場の鮨屋みたいのがなくなっちゃったみたいに、今、この国からスタンダードなものが猛烈な勢いで駆逐されてるんだと思う。

「そんなとこに行かなくても回転寿司とかコンビニの寿司でいいじゃん?」って言う人に反論するのって実は難しくてさ。それこそ感性の問題だから。

街場の鮨屋と同じように、ちょっと気が利いた街場の店や旅館やそして巨匠ではないんだけどちょっと気の利いた仕事をするクリエイターたちにとっては今は最悪の時代かもしれない。

カメラマンで言うなら篠山紀信さんには今だって仕事はあるんだよ。

タダみたいなギャラで仕事をする人たちにもきっと仕事はある。

でも巨匠と新人の中間のちょっと気の利いた仕事をするカメラマンが、今、すごく生きていき辛くなってる。

スタンダード受難の時代

立川直樹Facebookページより

(via perrier)

(via reretlet)


“ガンは熱に弱い。熱い血液で満ち満ちている心臓にガンは発生しない。だったら、体を温めれば、ガンなんて退治できるんじゃないの?NHKの番組で見たけれど、余命三ヶ月と宣告されたがん患者が、余生を好きな温泉で過ごそうと熱海の温泉に入り浸っていたら、ガン細胞が消えてしまったってさ。それと、内臓は温度上昇すると機能が活性化する。温泉で肝臓と腎臓が暖められると血液浄化が進む。血液がきれいになったら、ガンなんて勝手に消えちゃうんじゃないの?そういえば、肝臓の上に24時間ホカロン貼っているのんべのおやじがいたなぁ。”

ガンは風呂に入って治す。 richardkoshimizu’s blog/ウェブリブログ (via yasunao) (via yasunao-over100notes) (via from-dusk-till-dawn)

(via ishida)


(Source: rsvpgallery, via e-d-i-t)


Tumblr創業者David Karpが天才すぎてビビった話

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■ ついさっき再会した。


僕も使っているこのブログサービス「Tumblr」の創業者であるDavid Karp氏と、ついさっき再会して挨拶をしたのだが、それで色々と思い出した。

去年、某店で彼に会った時、Tumblrの存在を知ってはいたけど、申し訳ないことに、それがどれほど偉大なサービスなのかは勉強不足で存じ上げておらず「背は高いしイケメンだなぁ」程度にしか思っていませんでした。

僕「こんにちは。今日はどうされたんですか?」

D「ああ、どうも。君は?」

僕「TOSHIYUKIです。アメリカとアジアで貿易会社と教育系のデジタルコンテンツを作る会社を経営してます」

D「本当に?僕より若いのにすごいね。僕はDavid。Tumblrというブログサービスを作ってるんだ。よろしくね。」

僕「そうなんですか。今度、僕にも是非とも招待を送って下さい。使ってみますから」

D「ありがとう。送っておくよ。ああ、そうだ。名刺もらってもいい?」

僕「どうぞ。」

D「サンキュー。申し訳ないけど、僕の名刺はないんだ。今日そういうつもりで来てないからさ。後で送っておくね。」

僕「ありがとう。それで今日は何を?」

D「東京に住んでいた時の友人と一緒に遊びにきたんだ。はぐれちゃったけど。」

僕「そうでしたか。東京に住まわれていたんですね?」

D「うん。少しだけどね。あ、居た! 連れを見付けたから、僕はこの辺で。バイバイ!」

僕「ありがとうございました」

覚えている限りだと、彼とはそんな話をしました。軽くあしらわれた程度にしか思わなかったのですが、その後、本当にメールのやり取りがありました。

初めてフルネームを知って色々調べたら、今一番ホットな人の1人だったという。

そして彼が再び来日して講演したSocialMediaWeekでの講演を聞き、ようやく理解した。

ああ、これは革命的だなと。



■ 講演内容


Tumblrを2007年に創設。
現在6000万以上のブログが開設、170億のポストが投稿されている。

様々なクリエイティブ表現がより多くの人とシェアされ、急拡大するTumblr上でのコミュニティについて、彼は熱く語りました。


■ そもそもTumblrとは??


マイクロブログサービスで、画像やテキスト、動画、音声、web上の記事引用、リンクなどを投稿でき「オンラインのスクラップブック」としての要素が強く、Twitterのように他ユーザーの投稿を共有する仕組みを持っている。Tumblr(wikipedia)


■ デイビット・カープが語るTumblrの2つの特徴


・Limitless Expression(制限なしの表現力)


Tumblr創業の2007年当時、Webへのパブリッシングツールとして存在感を持っていた、Flickr、YouTube、Twitterという3つのサービスは、いずれも簡単に投稿ができたが、デザインについては自由度が少なかった

一方で、wordpressに代表されるブログCMSは、利用者の裁量は大きいものの、使い方が複雑だった。

そこでTumblrは、7つボタン(テキスト、画像、引用、リンク、チャット、音声、動画)を並べて、簡単に投稿できる仕組みを考えた。

いろいろな種類のものが簡単に投稿でき、そしてデザインを自由に選べ、自由に自己表現ができる、スクラップブックのようなブログサービス。それがTumblrだ。


・Huge Opporunities (巨大な機会)


Tumblrのコミュニティはクリエイター、キュレーター、オーディエンスの3層構造になっている。クリエーターが作品をアップロードすることで自己表現をし、キュレーターはそのクリエーターの作品を集めることで自己表現をする、そうしたキュレーションの集まりをオーディエンスが閲覧する。

そうした行為を繋ぐのためにReblogという機能が上手く動作している。

■ Tumblrが目指すのはクリエイターのためのツール

デイビット曰く「我々はクリエイターにとっていいツールを作っていく。何にフォーカスするかということ。つまりクリエイティビティだ。表現をするプラットフォームは現在、YouTube、Instagram、Tumblrしかない」

コミュニケーションツールとして、FacebookやTwitterなどがあるが、そんな中で「Tumblrはクリエイションツールになることを目指している」と明確に宣言していた。


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■デイビット・カープが語るTumblrの状況


・ユーザー年齢層
  13-17歳 - 17%
  18-34歳 - 37%
  35-49歳 - 30%
  50歳以上- 15%
メインユーザは世に出ることを目指している14-20歳の若者と写真の楽しさに目覚めたシニア層

・男性52%,女性48%で男女比に主な差はない
・グローバルでのアクセスは、50%がアメリカで最近はブラジル、イギリスが伸びている。
・日本でTumblrへのアクセスは33%がモバイル、グローバルでは20%がモバイル
・ビジネスモデルはTumblrのデザインテンプレートの販売、投稿自体を目立たせるプロモート投稿の提供
・グローバルでは月間160億PVのアクセス、日本では9400万PVのアクセス
・アクセスの70%がTumblrユーザーで30%がビジター
・アクセス元としてはGoogleよりもFacebookからの方が多い
・オバマ米大統領も選挙戦で活用した。選挙戦を制したのはTumblrのおかげか?



■ 本物の天才


David Karp氏はニューヨーク生まれの25歳。14歳でアニメプロデューサーのFred Seibert氏の元でインターンを始め、その後、年齢を隠して、都市部に住む母親が情報交換するためのサイト「アーバン・ベイビー・ドットコム」でソフトウェアコンサルタントを務めたという“神童”

14歳と言えば、僕が東南アジアで事業を始めた歳だが、そんな僕などお話しにならないほど実績になるキャリアを積んでいることは、経歴からも分かる。

(僕はこの頃は生活が苦しくてGoogle様のところでバイトしてたっけ・・・、Google様は神である)

彼と話してみて、または話しているのを聞いて思ったことは、彼はとても「人間らしい」ということ。感性がものすごく強いということか。でも頭は天才的に良いから、どこまでも切れているから、これからサービスは拡大し、クリエイションツールの1つとして名を馳せていくのだろう。

何よりもセンスが良い。

僕が彼から招待を送られてTumblrを使い始めたのもデザインにセンスの良さを感じたからだ。言葉で説明するのは難しいが、このサービスは本当に良いと思った。

「ブログが日記だとしたら、Tumblrはスクラップブック」「”The easiest way to blog”(一番簡単なブログする方法)」などのキャッチフレーズからは、分かりやすく手軽なフォーマットで自己表現の幅を拡大したデビッドの考えが滲み出ている。


それにしても、彼はアニメのプロデューサーのFred Seibert氏のところでインターン、それが高校中退して、学校に行かず家でホームスクーリング(homeschooling)で勉強して、17歳で日本に来て、戻ってTumblrを作り、それで今、注目の若手アントレプレナー。

とても興味深い経歴ですよね。

もう「自分で必要なことがきちんと学べる人」は、前時代的な手段に則って学校に行って、みんなと同じことを同じように体系的に学ぶ必要なんてないのでしょうね。

彼は間違いなく「天才」に属する人間だと思います。

人間の根源的な欲求を知っていて、なおかつ必要なものを適切に提供できる能力に長けている。

「ブログは普通の人には難しすぎる」というところからスタートしているところも面白い。確かにその通りだ。

ユーザーに対して1つ、2つとステップを入れてあげることで、既存のブログサービスが持つ問題を解消することに成功。

そうして見事、最高の自己表現の場「Tumblr」を創り上げた。

とにかく、そのセンスには脱帽です。彼の今後からは目が離せません。

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TOSHIYUKI’S BLOG: Tumblr創業者David Karpが天才すぎてビビった話  (via poochin)

(via raikoudengeki)


May 21

そういや以前ニコ動でガクトが言ってた語学勉強法が印象的だったな。
ガクトは日常会話程度なら数カ国語が使えるぐらい勉強してるらしいんだが
その勉強法が「雑誌を眺めるように語学本を読む」んだと。
1ページ目から細かく読むのは無理。2ページ目に進む前に寝てしまう。
だから「これは雑誌だ」と思いこむ。雑誌を1ページ目から順に細かく読む人はいない。
とにかくちょっとした暇さえあればペラペラとめくって読む。
その内「ここ前に読んだな」みたいな場面が増えてきて、わかるようになってくる。
・・・って感じの勉強法らしい。

幼児の言語習得を考えれば理に適ってるかな。
一見遠回りに見えて案外近道かも。

とにかく頭が悪くて、回転が遅い:アルファルファモザイク (via nezzz) (via fukumatsu) (via tatsukii) (via ssbt) (via lunaryue) (via gkojax-text) (via ishida)

May 20
“1万円・・・経済を牛耳るお金界の王、あらゆる人間をひれ伏させる力を持つ

500円・・・小さい体にパワーを秘めたすごい奴、財布に3枚程度あるだけで世界が変わる

1000円・・・お金界のエース的存在、攻守のバランスに優れる

5000円・・・お釣り調整のために生まれた不遇な存在、肖像の人選も毎回パッとしない

100円・・・特筆すべきところのない一般兵、小学生の主戦力

50円・・・見た目は100円、手触りは5円という常時擬態状態、支払いスピードを低下させる要因

1円・・・いてもいなくてもいい雑魚中の雑魚、端数を揃える以外の役には立たない

10円・・・弱いくせにやたらと重い財布の厄介者、その上臭くてデカいという明らかな設計ミス

5円・・・「ご縁がありますように」という駄洒落のためだけに存在する悪ふざけのような小銭、今すぐ消えても誰も困らない


2000円・・・ぐぬぬ”
イメージw|玉井裕理のブログ (via twinleaves)

(via motomocomo)


癖に表れる性格

 人の癖は、深層心理が潜んでいると言われています。
その癖ををたどっていけば性格や感情など知ることができます。

・ 湯飲みやカップを両手で持つ。
頑固者。

・ 自分の服の襟や胸元に触る。
目の前の異性に性的欲求を感じている。

・ 口に運ぶ食べ物を確認する。
執着心が強く、ストーカーになりやすい。

・ 「つまり」「要は」が口癖。
寂しんぼう。

・ 携帯電話を手放せない。
寂しがり屋さん。

・ 早口で喋る。
嘘をついている。

・ 必要以上に礼儀正しくお辞儀をする。
相手と深く関わりたくない。

・ 貧乏ゆすりをする。
飽きっぽい。

・ 爪を噛む。
欲求不満。

・ 鉛筆の端を噛む
子供っぽい性格。

・ 髪の毛をいじる。
欲求不満。

・ 目をそらさない。
気が小さい。

・ 頭の後ろに手をやる。
警戒心が強い。

・ 頬杖をつく。
騙しやハッタリが通用しない。

・ まばたきが多い。
プライドが高い人。

・ 上目づかいが多い。
誰かに頼りたいと考えている甘えん坊。

・ 眉毛を触る。
本心を隠している。

・ 足を組む。
退屈しているサイン。

・ 足を投げ出す。
面倒見のいい親分肌タイプ。

・ 腕を組む。
自信がない。

・ 指でテーブルを叩く。
楽観的でマイペース。

・ 鼻歌を歌う
好奇心旺盛で想像力が豊か。

・ 鏡をよく見る。
内面に自信がない。

・ 靴下の匂いをかぐ。
動物的な本能が優れている。

・ 飲み物を飲むときに小指を立てる。
人から注目されることが好き。


【歩き方】
・ いつも走るように歩く人。
心の安定していない。

・ うつむきで歩く人。
小心。

・ 反り身で歩く人。
不満を抱いている。

・ 足音を立てない人。
出世しにくい。


【隠れマザコン】
・ 座らないとクツをはけない。

・ ストローやハシをかむ。

・ 電気をつけたまま寝る。

・ トイレのドアは開けたまま。

・ Tシャツを頭から着続ける。


【隠れナルシスト】
・ 前歯から磨き始める人。

・ 体を洗う時間が長い。

・ よく髪型を気にする。


【本棚の整理】
・ 一定の法則にしたがって並べている人。
きっちりした性格のため、恋愛では融通が利かない。
その反面、このタイプの愛情は信頼できるケースが多い。

・ 空いているところへランダムに突っ込む人。
悪く言えば大雑把、良く言えば大らかな性格。
細かいことは無視して全体をぼんやりと把握し、物事には臨機応変に対応する能力に長けている。

・ 積み上げる人。
変わり者や頑固者が多い。
大事なことやこだわりを何よりも優先する。


【車の運転】
・ 荒っぽい運転をする人。
攻撃的で自己顕示欲の強いタイプ。

・ ブレーキや急ハンドルが多い人。
アバウトで全体的に大雑把な性格。

・ 無理な追い越しや車線変更の多い人。
負けず嫌いでかなりわがままな性格。

・ 周りの車の流れを的確に読み、いつも安定した運転をする人。
自己顕示欲が控えめで周囲との協調性のある性格。

・ 運転が慎重すぎる人。
神経質で、いざと言う時の決断力に欠ける。


【たべもの嗜好学】
・ 早飯の人。
気がかわり易く、自己中心的。

・ 猫舌の人。
のんびり屋。

・ 甘いものが好きな人。
仕事を1日延ばしにする傾向にある。

・ 塩辛いものが好きな人。
少しのことで腹を立てやすい。

・ 薄味が好きな人。
策略家。

・ 熱いものが好きな人。
短気。

・ 肉の好きな人。
強気で自分本位なタイプ。

・ 野菜嫌いな人。
情緒不安定な人。

・ 卵焼きが好き、または骨のある魚が嫌いな人。
甘えん坊。

・ 味もみないで調味料をかける人。
他人が信じられない人。

・ 食べる時、やたらお茶を飲む人。
欲求不満である。

・ 料理を隠すように食べる癖のある人。
うそつきの傾向にある。

癖に表れる性格 (via nekomimiseijin2)

(Source: miokokoro, via netclip)


May 8

羽生:あの、変な言い方なんですけれど、勝ちに行かないのが、一番勝ちやすい方法なんです

本田:なるほど。無欲の勝利みたいな。

羽生:無欲というか、あんまり自力で何とかしないようにするのが、一番いい

本田:でも、負けようと思っているわけじゃないですよね?

羽生:もちろんそうです。そういうつもりでもないので。だから、諦めるというのとは違うんですけれど、諦めるのと似たような
気持ちなんですよね。

本田:手放すってことですね? 結果に関しては。

羽生:ええ、ええ、ええ、ええ、そうなんです!諦めちゃうと本当に終わっちゃうので、その微妙な違いが、非常に大事なところだと思っています。

「勝ちに行かない」のが一番勝ちやすい方法。HUNTER×HUNTERパリストンと羽生名人の共通点 | カラダとココロにいいこと発信ブログ|TEN’s life (via handa)

(via ume75)


Apr 26